inu-ism alternative

Sep 30

torefurumigoyo:

高田里穂

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高田里穂

skdy:

あんなに好きだった気持ちが、
すうっと引いていくのを感じている。

この恋は幻想だったのだろうか。

それとも、明日起きたらまた、
以前のように愛おしさが満ちてくるのだろうか。

この頃、君に対する気持ちも静かに落ち着いていて、
私はもはや誰に対しても好きな気持ちがない、
ただの肉の塊みたいになってしまった。

(via 9861mzh)

(Source: ozei, via heart-of-sky)

“ラブレターを書きます。


あなたに宛てて書くので、「あなたって、もしかして自分のことかなー?」って思いながら読んでください。


私はあなたのことをよく知らないです。でも、あなたがウェブに書いた文章のことは、よく知っています。


新しい更新があるとうれしいです。かかさず読んでいます。読んだ後に、にこにこしたり、わー、とか言ったりもするよ。気持ち悪いでしょう。


だって、本を読んでて、声出して笑ってる人とか、表情くるくる変化してる人とか、ほほえましいときもあるけど、だいたい、気持ち悪いもんね。でも、インターネットは1人のときにしか見ないから誰からも気持ち悪がられない。安心です。


あと、もっと気持ち悪い話だけど、ふと思いついたときに、あなたが昔書いた文章を読み返したりもしてるよ。あの話が読みたいなーって思って探して読むこと もあるし、なんかだらだらと日付をさかのぼることもあるし、今日と去年の今日とおととしの今日とを読み比べてみたりとかもします。楽しいです。


あなたが書いたまとまった文章だけじゃなくて、あなたが書いた断片的な文章も、なるべくもらさずチェックしたくて、けっこう読んでいます。際限なく気持ち悪いかんじで申し訳ない。


コメント欄とか読むのも好きだし、なんかあんまり言うと、ストーカーっぽいのでやめとくけど、でも、そういう、ちょっとした文章には、ちょっとした文章ならではの、オマケっぽいかんじみたいななにかがある気がして、ついつい細かくチェックしてしまいます。


たとえるならば、りぼんマスコットコミックスとか知ってますか? ああいうマンガには、ときどき、“柱”っていう細長いスペースがあって、そこには、作者 が手書きでメッセージとか近況とかを書いてるんだけど、そういうのを読むのが好きだったのにちょっと似ています。もちろん、本編も好きなんだけど、柱は柱 で、おつなものなのです。


とにかくすごい好きなんだと思います。あなたのことが好きなのか、あなたの書いてるものが好きなのか、考えるとよくわからなくなるのだけど、なんにせよ好きです。頭が悪いとこういうときいいね。


頭がもうちょっとよかったら、「あなたが好き!」か「あなたの書いたものが好き!」か「あなたの書いたものが好きだから、それを書いたあなたも好き!」か 「あなたが好きだからあなたの書いたものも好き!」か、まあ、なにかしらの結論が出るんだろうけれど、頭の悪い私には、結論とかない。


よくわかんないけど好きです。よくわかんないままで好きです。よくわかんないから好きなのかなー。よくわかることってあるんだろうか。あなたが誰でも好きなままだから、よくわかってもよくわからなくても、どっちでもいいや。


まー、なんにせよ、私がインターネットが好きでやめられないのは、あなたがいろいろ書いてくれたからなんだと思います。なにかちょっぴりでも書いてくれると、私はうれしかったり楽しかったりするのでありがとう。


好きっていうのに、理屈とか理由とか、ほんとにないなー、って思います。そういうあたりまえのことに気がつけるのは幸せなことです。あなたとインターネットのおかげですね。


あなたが、これを読むかどうかはわからないけど、でもたぶん読んでくれるような気がする。ここまで書いといてあれですけど、あなたがこれを読まなきゃいい のに。あなたに私の書いたものを読まれるのは恥ずかしいです。セオリーどおり、夜中に書いたので、これはかなり正式なラブレターです。


で、最初に、『今回のは、「あなたって、もしかして自分のことかなー?」って思いながら読んでください。』ってお願いしたの、覚えてますか? あれ、やっぱ、なしで。あなたのことじゃないよ。ぜんぜん別の人のことだよ。ちがうよ。ほんとだよ。


というわけで、ラブレターでした。あんまり上手に書けなかったなー。” — ラブレター (080516) - なるべく毎日なにか書く (via skipintherain)

skipintherain:

モアイ、掘ってみたら、体あった! : ちょいぴく!

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モアイ、掘ってみたら、体あった! : ちょいぴく!

[video]

43、ドルアーガとマッピーは兄弟である。

ドルアーガの塔は、余ったマッピーの基板から作られている。倉庫に眠っていたマッピーの基板が、ROMの差し替えだけで大ヒット商品に化けたのだから面白い。補足トリビアとして、あまりにも好評だったため、最終的にはドルアーガの塔用に基板が生産された。


ちなみに、遠藤氏がインタビューで同じことを言っていたので信ぴょう性は高いです。遠藤氏によると、

「マッピーの基板が千枚余ってるんだよな~遠藤君!!みたいな話になった。」

「マッピーの基板にのせなくてはいけないから、いろいろな制限があるんですよ。たとえば、マップが横長になっているところとか。ああいう形にしたくなかったという部分がいくつかあった。だから、のちにPCエンジンでリメイクしたときは、本来作りたかった方向へ寄せていってます」

などなど。

” — れとろげーむまにあ: いくつ知ってる?ゲームトリビア60 (via ffftp, no-where—now-here) (via gkojay) (via pipco)

twinleaves:

気象庁|活火山とは

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気象庁|活火山とは

(via do-nothing)

呪いは、からくりがわかれば全部解けます。

「◯◯だと××なことが起きるから、△△にしないとダメ」というのが、ちゃんとした因果律で書かれているならソレは呪いじゃないんだけど、「紙おむつだと赤ちゃんの感覚が鈍くなるから、布オムツにしないとダメ」とか、「母乳じゃなかったから、風邪を引きやすい子になった」とか、「母親が働いているから、子どもがうまく育たなかった」とか。

一呼吸置いて、ちょっと考えたら因果律が働いていないのは、全部呪い。

だから、心無い言葉を目にしたり、妙なことを周りから言われたり、子供に「こんなお母さんでゴメンね」って謝ってばっかりになったら、「あ、呪われたんだ。呪いを解かなきゃ」って思って、力を抜きましょう。

” — 子育てへの妙な圧力は呪術じゃなかろうか - Part 4 (via clione)

(via natu-rou)

“海外刑事ドラマだとよく部屋のドア蹴破って突入とかするけど日本はないよね〜て何の気なしに母親に話したら「日本は自然災害が多いから何かあったときに逃げ口に向かって逃げられるようドアは外開きって消防法で決まってんの。だから外からは蹴破れないの。」て言われて衝撃とともに納得した…” — Twitter / takeuchisachiko (via ultravixen)

(via nezzz)

武田信玄の遺訓「主将の陥りやすい三大失観」

一つ、分別あるものを悪人とみること。 二つ、遠慮あるものを臆病とみること。

三つ、軽躁なるものを勇豪とみること。

” — 武田信玄の遺訓「主将の陥りやすい三大失観」-ZENYOUJI BLOG[株式会社エコエナジーラボ] (via petapeta)

(via xlheads)

tinyhousedarling:

Reclaimed Wood and Pipe Shelf

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Reclaimed Wood and Pipe Shelf

(via xlheads)

architecturia:

Stone art lovely art

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(via cocokashi-co)

(Source: pankoro, via cocokashi-co)

seebook-no:

1411881344035.jpg

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(via xlheads)